2011年08月26日

体の柔軟性を高める方法


毎日のようにストレッチを続けているものの、無理やり伸ばすだけで全く効果がなかったとしても、
どんどんストレッチで体の柔軟性が高まっていき、しなやかな動きができるようになる方法がこちら







あなたも↓のような悩みがあるんじゃないかと思いますが、


八田ストレッチ.jpg


■とにかく体が硬い

■足のつま先に指が届く気がしない

■ストレッチが苦痛でたまらない

■体が硬いせいか怪我が多い気がする

■しなやかな動きができない







なぜ体が硬い人と柔らかい人がいるのか?

体が柔らかいとは、そもそもどんなことを指しているのか??


こうした根本的なことを理解していけば、すぐにでも体の柔軟性を劇的にアップさせることができます。




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兼子ただしさんのスピードストレッチプログラムは、大好評だった「SPEED SPORTS STRETCH」というストレッチDVDの内容を、

前屈と開脚に特化してまとめられたストレッチ法が学べる構成となっています。


体が硬い人は、実は背骨のS字カーブが柔らかい人に比べて歪んでいることが大きな特徴で、

その原因を探っていくと腰が抜けて浅い呼吸しかできない状態(胸呼吸ではなく首呼吸)になっていることがあげられます。



兼子ただしさんのストレッチ法を実践していくと、このS字カーブをキレイに保つ方法が身につくため、

自然と前屈の深さがどんどん深くなり、開脚できる範囲もどんどん広がっていきます。



具体的にどんなことをしていくのかというと、詳細な説明がこちらにありますので、

内容を整理してポイントをあげていくと↓のような感じです。







■あっという間に前屈ができる、「ハイハイトレーニング」

■知っておきたい!ストレッチの正しい順番

■スプリッツ(縦の開脚)の見落としがちなポイント

■中級以上の方にオススメの「ブリッジ」











スピードストレッチプログラムのホームページには、兼子ただしさんあてに届けられた感想や体験談が紹介されています。



成果が現れました!

しなやかに動けるようになった!

バランスが良くなったせいか、長時間踊ってもあまり疲れなくなりました

普段の姿勢から気をつけるようになりました







こうした声にあるとおり、柔軟性を高めることはメンタル面とも密接な関係があることが分かっており、

単なるストレッチでも性格が明るくなるなど、自然なポジティブシンキングができるようになります。



あなたも、柔らかくすべき場所を適切な順序でストレッチで伸ばしていけば、

無理やり関節を伸ばしたり広げることなく、↓のようになることができます。



images (1).jpg


■体の動きに切れが出てくる

■気持ち良く関節を伸ばせるようになる

■体をどんどん柔らかくしていくことができる

■ストレッチするのが楽しくなる

■体が硬いことで悩むことがなくなる











痛みを感じたり辛い思いを特にすることなく、みるみるうちに関節の動く範囲が広がる柔軟体操を実践してみるにはこちら






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posted by 兼子ただし at 22:31| SSS ストレッチ DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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